AIに仕事を取られるのが分かっているなら価値を模索しなきゃね

今日はクライアントさんからの依頼で
ホームページを作ることになって
その写真撮影。

 

と言っても
自分じゃホームページで使えるような
写真は撮れないので

 

いつもの
相方と一緒に・・・。

 

↑専属カメラマン

 

ちなみに

 

写真って

 

ホームページとか
ブログのヘッダーとか
プロフィールとか

 

めっちゃ重要なんですよっ!

 

どのくらい重要かというと

 

写真のクオリティ次第で

 

その後の文章が読んでもらえるか?
信用度があるかどうか?

 

判断されますからっ!

 

ホームページやブログ、プロフィール写真なんかを
自撮り写真とかiPhoneで撮った素人写真にしとる人は

 

ホンマ気を付けたほうがいいよ。

 

売り上げを左右するくらい重要なところなので
ケチらんでプロに撮ってもらったほうがいいってこと。

 

そのくらい写真の持つ意味は重要なんです。

専属カメラマンでも実は・・・

さて、話は変わりまして
私がいつも写真を依頼している
専属カメラマン

 

実はいうと
カメラの他にもお仕事を持っておりまして
実は社労士なんです。

 

社労士っていうと
会社の就業規則を作ったり
給料計算をしたりするお仕事。

 

いわば、

 

会社を働きやすい環境にして
人が活き活き働けるようするお仕事です。

 

だから
全くカメラは関係ないと思いきや

 

社長のプロフィール写真を撮ってあげたり
従業員さんの集合写真を撮ってあげたり
商品の写真を撮ってあげたり

 

会社で活き活き働く人を
切り取って写真に残してあげる事なんかもできるんです。

 

つまり
趣味のカメラがあることで
社労士の仕事にプラスになり
価値が付けられているってこと。

 

同じ能力の社労士さんなら
迷わず写真撮ってくれる人を選びますね私なら。

 

これからの時代、世間では
AI(人工知能)に職が奪われるなんて
話もよく聞きます。

 

そこにはもちろん社労士の仕事も入っているでしょう。

 

コストの安いAIを使うか?
コストが高いけど付加価値を持った人間を使うか?

 

っていう選択となった時
選ばれるのはどちらなんでしょうかね?

 

私だったら
後者を使うかなぁ・・・。

 

だってそっちの方が楽しそうですもの。

 

力を注いできた趣味を
今の仕事と組み合わせる。

 

それでAIに勝てないかなぁなんて思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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広島県福山市を中心に活動する個人事業主・スモールビジネス向け集客コンサルタント。チラシポスティング・ブログ・動画・SNSの活用法などできるだけお金をかけない集客方法をお伝えすることを使命としている。趣味は楽器演奏と料理と家庭菜園。

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