
地方の中小零細企業の売上UPで日本を元気に!
地域集客コンサルタントの麦田です。
いやいやあっという間に2021年も終わりですね。
今年も昨年同様
コロナコロナで暗い話題ばかりでした。
それに輪をかけるように
原油高やウッドショック、
肉や魚の価格高騰、半導体不足などなど
もうホンマに暗い話題ばかり
未来に希望を見出したいところですが
日本では少子高齢化や産業の衰退により
国際競争力が低下して
これからどんどん貧しくなるなんて話も・・・
未来もあんまり明るくないっすよ日本では
でも、でも、でも、でも
そんな暗い未来しか待っていなくても
子どもたちは
これから生きていかなきゃならんのです!
だからせめて、
大人になった未来に希望が持てるようしてあげたいな
と私は思いましてね

↑子どもたちをスポーツ観戦に連れて行ってあげたり

↑英語を一緒に勉強したりしとるわけです。
いろいろ経験をさせて
世界は広いのだ
日本以外に住む選択肢もあると思ってほしいし
閉塞感漂う日本を出て仕事をする
なんて希望を持ってほしいなぁ・・・
と思うわけです私は。
繁盛店を作ることはその土地の文化を作ること

↑広島ドラゴンフライズ アイザイアマーフィーと
さてさて、
私がブログの書き出しで一番最初に
地方の中小零細企業の売上UPで日本を元気に!
ってあるんですが、
これって理念というか
私の目指すところでそのあとに続く言葉があります。それは
子どもたちが希望を持てる世の中を作る
ということです。
会社の売上UPと
子どもたちが希望を持てる世の中
一見、全然関係ないようですが
実は言うと繋がっています。
例えてみます。
餃子の繁盛店がその地域にできたとしましょう
そうすると
そのお店に入りきらない人が
他の餃子店を探して入ります。
そこで餃子の美味しいお店で競争が起こり
その地域が餃子の美味しいエリアになります。
餃子の美味しいエリアができれば
餃子祭りみたいなのが毎年そのエリアで行われ
お祭りにはたくさん人が訪れ
音楽やスポーツなどの文化が盛り上がります。
文化がたくさん生まれれば
そこに住む人たちの心が豊かになり
みんな元気になります。
そんな場所だったら
子どもは将来に希望を持てるようになる
ね、会社の売上UPと
子どもたちが希望を持てる世の中は関係しているでしょう。
だから、私は
お店や会社の売上UP集客UPのお仕事をしているんです。
その仕事を通して
子どもたちが希望を持てる世の中を作りたい
だからですね、
商売をして儲かったお金は
地域の子どもたちの教育や文化やスポーツの振興に使いたいし、使っています。
急に何かなと思われるかもしれません。
自分の方向性を確認するため文章にしてみました。
あ、広島ドラゴンフライズの法人会員になろうかな
最後までお読みいただきありがとうございました。
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