営業不要のマーケティングで
地方の中小零細企業の売上UP!

 

地域集客コンサルタントの麦田です。

 

あ~言いたくないけど・・・

 

忙しい!!!!

 

ここのところ東京方面から
遠隔で仕事を頂いておりまして

 

名刺やらニュースレターやらの制作仕事

 

でめちゃ忙しくさせてもらっております。

 

というのもですね、

 

このごろ地方の商売をやっている人たちの疲弊感がすごいので

 

今のうちから東京とか大阪とか
人口が多い地域で活動する柱を1本作ろうと思いまして

 

アンテナを張り巡らし
コネクションを増やしていたら

 

私のことを紹介してくれる人がいっぱいいて
紹介してくれた人とお話する機会にいっぱい恵まれています。

 

しかしながら

 

仕事につながるのも良いんですが

 

その分たくさんの人と
ZOOMを使って話をする時間が増えて
めちゃくちゃ忙しくなっている次第であります。

 

人とお会いする時間を確保しながら
仕事の方法を変えていかなきゃな・・・

 

と思っています。

 

ZOOMで会っただけ 忘れる人、忘れられない人

 

ZOOMで会った人

関東方面の人たちとお話をする約束をする場合は

 

麦田
麦田
じゃ、ZOOMでいついつにミーティングしましょうか?

 

となります。

 

それのやり取りには
大体、フェイスブックで友達になって
メッセンジャーでお互いの都合をやり取りする

 

みたいな流れが多いです。

 

で、ZOOMでお互いのビジネスとかについてお話しとなりますが、

 

問題なのがお互いのビジネスの話をした後のこと!

 

その時はなんとなく
楽しくお話しできとったとしても
1週間もすれば

 

ほとんどの人のことを忘れとるっ!

 

これってZOOMで遠隔で話せて
便利になったことの功罪の罪のほう

 

ZOOMで話をすると
その人の持っている空気感とか雰囲気とかが伝わりにくいので

 

記憶に残らないもしくは
薄い記憶しか残らない場合が多いんですね~。

 

ZOOMで小一時間ほど話をした人と
リアルで会って小一時間話した人

 

同じ時間を話したとしても
圧倒的にリアルであった人のことを覚えているでしょう。

 

なのでね、

 

今回はZOOMで会った人で
忘れられない人の共通点を書いてみます。

 

ZOOMで1時間話した中で
忘れられない人の共通点は・・・

 

①共通の趣味がある
②相手のビジネスで気になるものがあった
③フェイスブックのアイコンを自分の顔写真にして投稿を頻繁にしている

 

この3つがある人は
ZOOMでお話をしても
なかなか忘れることは少ないですね!

 

と、いうことは

 

ビジネスのアピールをして
その場で売らないのなら
忘れられない努力が必要

 

そして

 

上3つを心がけて
ZOOMでの会話を楽しむ!

 

ということを忘れないでくださいね。

 

たとえZOOMでの
ふわっとしたつながりであったとしても

 

何かニードが出てきたときに
まず思い出してもらえる存在になること

そうすれば、売れる可能性は残りますよ

 

せっかく知り合ったのだから
お互いに何か残したほうが良いですよね。

 

以上

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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